副代表の栗原です。

トワテックさんの取材を受けました!
そして、その時の話がトワテックさんのサイト(トワテックリサーチ)に掲載されましたのでご報告です。

突撃セミナーレポート
活法研究会副代表・栗原誠〜活法を“Kappo”にするために〜

トワテック取材時の写真(副代表 栗原誠)

活法研究会が何を考え何に向かっているのかをわかりやすくまとめて頂きました。活法に興味があるすべての鍼灸師に読んで頂きたい記事です。私自身が、まず活法を始めて鍼灸師という職業が楽しくなりましたし、整体というものに対する理解が深まりました。

整体と言われているものはたくさんあります。優劣を付けたり分類するのはとても難しいと思います。活法も整体の源流という位置づけですが、整体と言えば整体です。私が活法研究会で追究しているのは鍼灸師だからできる整体です。そして、整体を学んだからこそできる鍼灸です。その形がだんだんと見えつつあります。

唯一無二と言ってしまえばカッコイイのですが、どこの整体セミナーにも当てはまらず、どこの鍼灸セミナーにも当てはまらない、孤島のような状態です。ガラパゴスのように独自な進化をするのも悪くありません(笑)

最後に、突撃セミナーレポートの内容を簡単に紹介して終わります。
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・碓井流活法とは
・整体との違い
・活法は何をするのか
・セミナーを始めたきっかけ
・鍼灸師限定の理由
・他のセミナーとの違い
・受講者の年齢層
・受講者の反応
・活法研究会の夢と目標
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