いつもありがとうございます。
代表の橋本です。

活法は疲れません
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理由は、3つあります。

1、おこなう手技の数が少ない。

活法は、患者さんの負担をできるだけ
減らすことを優先します。

手技の数が多いということは、
それだけ患者さんの負担が増えます。

そのため、基本的に患側(症状がある側)のみ
調整します。

一つの症状に対して、平均3~5手ぐらいで
施術が終了します。

2、短時間施術

おこなう手技の数が少ないということは、
施術時間が短いということになります。

これも、患者さんの負担軽減につながります。

平均15分で、施術が終了します(問診を除く)

3、治療に協力してもらう

活法は、患者さんに協力してもらわないと
完成しない手技がたくさんあります。

実際には、患者さんに動いてもらって、
技をかけることになります。

そのため、術者はほとんど自分の力を使うことがありません。
※術者が力を入れすぎるとむしろ効果が下がります。

このような理由から、術者と患者さんの負担を
できるだけ減らすことができます。

そのため、「活法は疲れません

そんな活法をDVDにて公開します。紹介動画はこちら↓


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発売日(10月27日)を過ぎると割引率が変わります。
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今回の最後までお読みいただき
ありがとうございます。

次回の活レポもお楽しみに

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