副代表の栗原です。

鍼灸師ならば、「脊柱管狭窄症」と聞くだけで心が引き締まってくると思います。苦労することが多い症状の一つです。こうした難しい症状に対しても、活法は結果を出してしまいます。

「腰痛編」の上に位置する「腰背編」の技術を使うと、脊柱管狭窄症にも対応できるようになります。施術する側が驚いてしまう結果に出会ってしまうことも!

活法を習得すると、目の前の景色がどんどん変わっていきます。新しい景色に慣れるまで驚きの連続になります。気がついた時には、新しい常識で治療ができるようになっています。

僕がいちばん驚いちゃって…」の真実は動画でどうぞ。



このような感想が山ほどあります。
私のPCに眠らせておくのは罪になりますね(笑)